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JSガールのキッズモデルになるにはどんな方法があるの?

      2016/01/10

http://www.amazon.co.jp/

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JSガールってどんな雑誌?

http://profile.ameba.jp/nene-m-happy55/

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2011年より発刊された女子小学生向けのファッション雑誌。2ヶ月に1度の発行です。
メインターゲットは小学生高学年。かわいい系のファッションを中心としており、ガーリー・ポップなスタイルを提案しつつ、トレンドも取り入れています。専属モデルは工藤美桜・横島 ふうか・内田 珠鈴・増田音々など。専属モデルは少ないですが、その分読者モデルが多く活躍している雑誌です。ガーリーなSISTERJENNI・Betty・EARTHMAGICなどや、カジュアルテイストのBLOC・ZIDDY・RONY・BANANACHIPSなどキッズに人気の高いブランドを中心に掲載しています。
創刊からまだ年数が浅いため、卒業した専属モデルの数はまだまだ少ないです。ですが、今後専属モデルが増えれば芸能界に羽ばたいて活躍する卒業モデルも増えることが予想されます。読者モデルからステップアップをして、芸能活動を始めるキッズたちも増えそうです。

JSガールのキッズモデルになるには?

専属モデル・読者モデル共に定期的に誌面で募集をかけています。基本的には都内でオーディションが開催されます。モデル事務所に所属していても、事務所の了承があれば読者モデルオーディションを受けることが出来ます。ここでは、モデル事務所でのレッスン経験がメリットとなるでしょう。
応募者の人数は1回につき平均して3000人ほど。そのうち契約を結べるのは5人ほどと言われています。読者モデル募集は頻繁に行われていますが、専属モデルの募集は誌面で情報公開されることが少ないです。モデル事務所には専属モデルオーディションの情報が入って来ると考えられるため、専属・読者モデル共に、モデル事務所に所属していると有利だと考えられます。

キッズモデル撮影会に挑戦してみよう

http://jenni.jp/wordpress/jjfes/

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都内だけでなく、地方でも頻繁に行われているのが、「JSガール撮影会」です。一般の女子小学生を対象とした撮影会で、その中から100人ほどが雑誌に掲載されます。
モデルを目指すキッズたちの最初の一歩として、こういった撮影会に参加してみるのも良いでしょう。ただ、撮影会に参加しただけでは経歴には加えられない点は、注意しましょう。
撮影会は、女子小学生はもちろん、幼稚園児や中学生でも規定である身長100cm~160cmの範囲に入っていれば参加できます。撮影したデータを購入することも可能です。

JSガールフェスティバル

2013年からJSガールフェスティバルと言うファッションイベントを開催しています。モデルを目指すキッズたちが楽しめるイベント。ファッションショーやダンスステージなどのショータイム、一般の読者たちが私服コーデを披露するコンテストなどを開催しています。

<リンク>
JSガールホームページ
http://www.jsgirl.net/

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Naoko Omori
子供服業界で5年間勤務。三児の母で、現在は子育てをしながら副業でWEBライターとして勤務。 好きな食べ物、小倉トースト。趣味、ホットヨガ・セルフジェル。

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